更新情報
リリースノート
Workbench アプリにリリースされた機能を月ごとにまとめています。アップデートは公開と同時にすべてのワークスペースに届きます。
- リリース済み
複数ページのプロジェクト
トップページだけでなく、最大5ページを追加で生成。ヘッダーとフッターは全ページで共通です。
- 生成後に Pages 一覧からページを追加・削除・名前変更
- Pages 一覧にページのサムネイルと「更新中」表示
- 比較の Before と After が独立して読み込まれ、個別に再読み込み可能に
- 修正モードで画像を1枚ずつ差し替え、破棄はその場で元に戻る
- チーム招待に任意のメッセージを添えられるように
- リリース済み
ガイド付きオンボーディング
アカウント、ワークスペース、メンバー、サイト、ブランド、方向性の順に進めると、そのまま生成が始まります。
- 方向性が決まった時点で生成を先行開始
- 途中で離れた生成に、続きから戻れるように
- サイト解析と並行して、最初の結果をより早く
- サイトを読み込めない場合やタイムアウト時に、わかりやすい案内
- リリース済み
公開と修正モード
選んだデザインを公開URLや独自ドメインで公開し、修正モードで手作業の微調整ができるように。
- 公開・再公開・デプロイ履歴、独自ドメイン、ソースの書き出し
- 修正モード:テキストをその場で編集し、フォント・サイズ・太さ・色・余白・角丸を設定
- Brand Style の Foundation と Components エディター(Figma のコンポーネントにも対応)
- 開始時に1案か3案かを選択
- プロジェクト・チーム・ユーザーごとの利用上限と、作業中の利用量表示
- リリース済み
共有とリビジョン
閲覧専用のプレビューを誰とでも共有でき、リビジョンは再読み込み後も残ります。
- 公開プレビューページ付きの共有リンク
- リンクによるチーム招待
- リビジョン履歴をプロジェクトに保存
- Figma からコンポーネントカタログを取り込み
- リリース済み
Brand Style、Reference Style、MCP
サイトや Figma から取り込んだブランドと、Markdown の Reference Style に沿って生成するように。
- 公開中のサイトから Brand Style を自動抽出
- Figma の変数を Brand Style に反映
- Markdown で書く Reference Style を生成に反映
- すべての案にブランド適合スコア
- エディターでのチャット編集とセクションの再生成
- AIエージェントがページを読み、承認を前提に変更を提案できる MCP サーバー
- 日本語と英語のインターフェース
- リリース済み
承認フローとチーム
レビューが製品の一部に。依頼、レビュアー、スレッド形式のコメント、そして明確な判断。
- 承認フローの一覧とレビュー画面
- 返信と解決ができるスレッド形式のコメント
- メンバーを招待できるチーム機能
- HTML アーカイブや PNG での書き出し